デジタルな鍛冶屋の写真歩記

町中寸景・通りすがりの島原で

幕末の話なんかで出て来る京都花街の一つ「島原」。
今は住宅が立ち並ぶ中にひっそりと当時の面影を偲ぶ建物が残るのみです。
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1.幻世への入り口。
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2.心構え。
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3.灯らぬ明かり。
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4.連綿と。
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5.威厳。
by dejikaji | 2007-12-14 20:30 | 京都町中 | Trackback | Comments(3)
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Commented by 他力本願寺住職 at 2007-12-15 11:59 x
島原は噂には聞いていましたが,行ったこともなく,どこにあるのかもはっきり知らなかったのでちょっとググって見ました。
デジカジさんの写真を見ていてもにぎわっている様子も感じられないのですが,一度くらいどんなところが見ておきたいものです。
Commented by dejikaji at 2007-12-15 19:11
他力本願寺住職さん、こんばんはです。
島原行かれた事ございませんでしたか。
ま~、バスぐらいしか交通機関がない所ですし、見所が沢山ある訳でもございませんからね~。
ドラマで新鮮組みやってた時は凄い人出でしたが。
Commented by space_craft at 2007-12-16 10:20
おはよーございます。
島原も前回訪問時に狙っていたのですが・・・
なるほどなるほど、デジ鍛治さんの視線が鋭いからかも
しれませんが、見所たくさん有るように思えますが。
ぜひ行ってみよ♪