デジタルな鍛冶屋の写真歩記

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奈良少年刑務所・最後の一般公開 其の一

祇園祭を優先して出していたおかげで、すっかり出しそびれていたネタを。
7月16日、奈良県の東大寺の近くにあります「奈良少年刑務所」の最後となる一般公開へ行っておりました。
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1.長蛇の列。
開門が1時だったので11:30頃に現地に着きましたら、既に外壁沿いに数百人の行列が・・・・orz
余りの人の多さに並ぶの辞めて帰ろうかと心折れ掛かっておりましたら、
列の途中で写友さんが声を掛けてくださって入れていただけてラッキーでした♪

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2.明治の五大監獄。
明治政府が近代国家を目指す為に法整備と共に行われた監獄建設。
山下啓次郎が設計した、千葉・金沢・奈良・長崎・鹿児島で、当時の建物が現存するのはここのみ。

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3.大学?。
この写真だけなら、まるで京都の某大学かと思ってしまう建物。

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4.最後の一般公開。
建物の老朽化などの理由で2016年に閉鎖され、外観は残したままホテルとして再利用されるそうです。
予想以上の来場者で、開門時間が1時間繰り上げて開きました。

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5.プリズン。
お目当ての刑務所内部へ!
入っていきなりがこの監視室の光景、映画に出て来る様な光景にテンションMaxです!!!

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6.収容棟。
↑のように、人でごった返しておりましたが、立ち入り禁止部分のおかげでこんな無人の光景も撮れたのはラッキーでした♪

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7.五本に伸びる収容棟。
監視室を中心に五本の収容棟が放射線状に伸びる建物です。

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8.監視の為に。
二階建ての造りの収容棟、採光と少ない監視で見張れるように天井は抜けております。

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9.独居房。
一人用の牢屋。

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10.厳重に。
牢屋の施錠、さすがに簡単には開けられないように施錠されております。
そして扉は厚さが10センチほどもあります。

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11.必要最低限。
トイレと洗面と小窓、何も無い部屋。

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12.皆、興味津々。
普段見れるものではないので、皆さん興味津々で見ておられました。

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13.ずらりと。
真っ直ぐな廊下に整然と並ぶ独居房、望遠で圧縮すると面白いです。

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14.ぶら下がる。
出来ればここは裸電球やったら画になったんですが、そんな贅沢は言える事もなく。




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by dejikaji | 2017-07-31 20:02 | 建物 | Trackback | Comments(4)

鴨川のサギ4

現像が全然追い付きませんで、鴨川のサギの在庫でお茶を濁します(汗
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1.翼を広げて。

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2.変な格好して。

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3.黒い弾丸。

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4.極彩色。

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5.見逃す。

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6.鴨川の鴨。

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7.飛沫の隙間に。

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8.いただきま~~す♪。

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9.マダムも足を止める。

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10.ピチピチ!。

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11.近くまで来るんですが・・・・。

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12.寝癖?。

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13.一直線。




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by dejikaji | 2017-07-30 17:41 | 野鳥・鴨川のサギ達 | Trackback | Comments(3)

2017祇園祭・後祭(宵々山)其の二

祇園祭 後祭の宵々山の続きを。
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1.宵の南観音山。

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2.ロウソク一丁献じられましょ♪。
子供達がわらべ歌歌いながら頑張ってました。

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3.祭模様。

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4.百のマーク。
南観音山がある百足屋町からのマーク。

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5.大船鉾。
鉾にライトが当てられてないから撮るのが難しい~(汗

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6.旧金弊大房。
船首に大金弊と一緒にぶら下げられてる奴。

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7.双龍。
右は大船鉾の竜頭、左は瀧尾神社にある龍頭で、焼失した前の竜頭の作者が同じらしいです。

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8.手拭いも祇園祭。

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9.見えない美人さん。
鈴鹿山のご神体、 山鉾の中では唯一の女性像とされている瀬織津姫命、能面の下の素顔はかなりの美人だそうです。

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10.無名舎の屏風祭り。
何度見ても、ここの設えは好いですね~♪

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11.小雨降る中。
途中パラパラと、又一雨来そうだったんですが、なんとか持ち堪えてくれました。

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12.合戦模様。
浄妙山のご神体、一来法師と筒井浄妙。

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13.鷹山。

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14.居祭。
約190年間、ご神体を飾る居祭を続けてる鷹山。

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15.復活の音色。
鷹山復活を目指して、2014年に立ち上がった囃子方。


16.鷹山祇園囃子。
復活が待ち遠しいですね。




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by dejikaji | 2017-07-27 22:16 | 祭・イベント | Trackback | Comments(3)

2017祇園祭・後祭(宵々山)其の一

祇園祭 後祭の宵々山を。
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1.提灯に灯が点る。

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2.埒に映り込む。
来る前にザッと一雨夕立が降りまして、濡れた埒に駒形提灯が映り込んでくれました。

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3.仰ぎ見上げる。
黒主山のご神体、大伴黒主。

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4.お琴と金屏風。
屏風祭り。

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5.神鳩。
八幡山。

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6.曇天夕暮れ。

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7.煙草盆。
煙管で燻らせながら、祭りを眺めてみたいものです。

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8.駒形提灯。
他の山鉾より提灯の数が多い北観音山。

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9.垂れ下がる。
鉦のバチに結ばれてる水引。

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10.お囃子の準備。

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11.提灯チューブ。
駒形提灯を下からパチリ!

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12.コンチキチン♪。




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by dejikaji | 2017-07-27 20:15 | 祭・イベント | Trackback | Comments(2)

2017祇園祭・後祭(山鉾曳き初め)

祇園祭・後祭の山鉾建て、無事に組み上がりましたら、曳き初めが行われます。
この日は一般の方も曳く事が出来るので、沢山の人が集まりました。
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1.曳き初め30分前。
早々に完成していた大船鉾は、曳き初めの準備も完了しておりました。

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2.大金弊。
一年毎に、竜頭と金弊に換えられます。

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3.曳き初め15分前。
北観音山も無事に完成して、曳き初めの準備が整っておりました。

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4.エンヤラヤ~!。
3時になりましたら、音頭取りのエンヤラヤ~!の掛け声で、曳き初めが始まります。

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5.親子共演。
今年は音頭取りの方が違っていて、随分若い子がやってるので折り返しの時に話しかけてみましたら、
なんと船頭さんの息子さんで、親子揃っての船頭デビューだったそうです。

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6.北と南の観音山。

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7.綱引き。
スピードが出すぎないように、後ろから引っ張って調整されてる裏方。

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8.見えない~!!!
二階からでないと映り込みは撮れません。

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9.折り返し。
錦通りまで下がったら、今度は三条まで上がって行きます。

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10.南観音山。
四条通まで下がった南観音山が上がって来ます。

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11.天女が舞う。

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12.背中の、四の文字。

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13.準備整いました。
高辻通りまで下がった大船鉾が、折り返してきます。

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14.夏空に漕ぎ出す。

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15.腹の底から。
エンヤラヤ~の掛け声が響きます。

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16.ゴールまであと少し。

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17.無事寄港。
曳き初めも無事に終了~!

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18.地元の小学生。
毎年曳き初めに招待される近隣の小学校から来た生徒達。
ええ思い出になるでしょうね。

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19.帰りは一人。

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20.最後の一声。
船頭さんお疲れ様です。

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21.いただきます~♪。
曳き初めが終わると参加した人達に配られるアイス、
今年は平日で人が少なかったおかげで自分も一ついただけました~♪\(^o^)/

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22.こちらはこぢんまりと。
4時から始まる八幡山の舁き初め。

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23.飾り無し。
初めて見ましたが、懸装品は何も付けずにやるんですね~、ちょっと寂しいよ~!!!




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by dejikaji | 2017-07-26 19:59 | 祭・イベント | Trackback | Comments(3)

2017祇園祭・後祭(山鉾建て) 其の三

各山鉾町をブラブラ回ってる時のスナップを。
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1.屏風祭り。
冷房がメッチャ効いてて、窓から涼しい風が流れてくるんですよ♪

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2.一頭身。

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3.控え目に。

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4.みかさ。
三笠って何か分かりますかね?
所謂「どら焼き」の事を関西では三笠と呼びますが、若い人らは知らない人も居るでしょうね~。

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5.つがい鳩。

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6.八幡山。
曳き山と違い、舁き山の山建てはこぢんまりしております。

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7.祭り商戦。

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8.暖簾。

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9.期間限定品。
一応山鉾ににたててるんでしょうね。

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10.金鯉を探せ!。

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11.祭りムード。

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12.涼味。
自分は断然わらび餅~!

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13.救急搬送。
役行者山で、見物に来ていたお爺さんが熱中症になって、救急車で運ばれて行きました。

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14.名を刻む。

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15.粽。

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16.祭りの設え。
無名舎さんの屏風祭り。




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by dejikaji | 2017-07-25 20:02 | 祭・イベント | Trackback | Comments(3)

2017祇園祭・後祭(山鉾建て) 其の二

祇園祭、山鉾建ての続きです。
今日は北観音山と南観音山の様子を。
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1.順調に進行中~!。
一年ぶりの北観さん、今年も見慣れた面子達が頑張って鉾建てておられました。

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2.指導。
受け継がれていく技。

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3.海老飾り。
さすがに綺麗に揃えられてます。

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4.縄絡み。
縛りの美学ですね。

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5.ドレスアップ。
懸装品が付けて行かれると、盛り上がってきますね~!

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6.今年新調。
新しく作られた南側の水引、作業中の会話を横で聞いておりましたら、これ三千万するそうです!!!(@_@;)

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7.上を見上げれば。
真松に飾られた尾長鳥。

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8.掛け声に合わせて。
玉入れが始まりました。

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9.真っ直ぐ、真っ直ぐ。

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10.浴衣娘。

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11.南観音山。
前回、真木立ての時にあわや大惨事となりかけた南観音山、今年は何事もなく終わったようですね。

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12.町角の山鉾巡行。
お店も祭りムードを盛り上げております。

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13.こちらも順調。

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14.見守る人々。

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15.暑い中ご苦労様です。

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16.ギュ、ギュッと!。
海老飾り取り付けの準備。

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17.玉入れ。
北観さんは懸装品付けてから玉入れですが、南は先に玉入れ、やり方もそれぞれ違っていて面白い。

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18.人VS山。
見ていて、テコの木が折れないかと思っちゃいます。

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19.装着完了~!。
懸装品付ければ完成。

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20.名を刻む。




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by dejikaji | 2017-07-24 19:50 | 祭・イベント | Trackback | Comments(2)

2017祇園祭・後祭(山鉾建て) 其の一

7月20日、有給とって祇園祭・後祭の山鉾建てに行って来ました。
丁度梅雨が明けて、一日好いお天気の一日でした♪
まずは大船鉾と鯉山の山鉾建てを。
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1.立て札。

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2.テコの原理。
朝一番着きましたら、丁度大船鉾の玉入れに出くわしました。

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3.はい、次々~!。

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4.そこから出て来るか?!。
組み立ての部材などは会所から出て来ると思っていたんですが、
車輪は近くの料理屋の矢尾定さんから出て来たのでビックリでした。

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5.慎重に、慎重に!。

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6.よっこいしょ~!。
車軸と車輪の穴の高さを合わす為に、テコで鉾を上げて車輪を入れて行きます。

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7.不揃いの海老。
長さが不揃いの海老飾り、この辺に他所との年季の違いが出て来ますね。

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8.飛竜紋。

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9.動かす時には。
組み上がった鉾を会所横に付ける為に少し動かす時にも、ちゃんと船頭が音頭とって動かすんですね。

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10.鯉山。

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11.登竜門。

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12.早々と完成。
他の舁き山がこれから組み始めるって所なのに、鯉山は既に埒も置かれて準備万端でした。

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13.会所へ。
この日の2時から会所が開かれるとあったので、早速覗いて来ました。

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14.ご神体。
さすがに平日の昼間だけに、空いていておりました♪

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15.タペストリー。
ホメロスの叙事詩「イーリアス」から「トロイア戦争物語」の一場面を描いたベルギー製のタペストリーです。

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16.左甚五郎作。
1.5メートルある鯉の作者は、日光東照宮の眠り猫で有名な、あの左甚五郎と言われています。

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17.波間に羽ばたく。

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18.粽ゲット~!。
いつもは行列が出来て買えない粽も買えました♪




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by dejikaji | 2017-07-23 16:19 | Trackback | Comments(2)

町角ニャンコ・哲学の道ニャンコ

お馴染みの哲学の道のニャンコ達を。
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1.おはようさん~♪。

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2.噛み千切ってやる~~~!。

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3.お庭番衆。

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4.夢心地・・・Zzzz。

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5.プニプニお豆。

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6.お見送り。

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7.翡翠色。

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8.テチテチ。

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9.ラブシーン。

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10.パ~。




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by dejikaji | 2017-07-21 19:56 | | Trackback | Comments(2)

長谷宗円生家

正寿寺の次の目的地に向かうまでに少し時間があったので、近くにあるこちらを訪れました。
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1.紫陽花に包まれて。
着いてビックリ!まだ紫陽花が綺麗に咲いておりました。

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2.石段を登って行くと。

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3.茅葺きの小さな家。
ええ感じに苔生した茅葺きの家が。

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4.煎茶発祥の地。
元文3年(1738年)宇治田原湯屋谷で製茶をしていた永谷宗七郎(後に宗円と名乗る)は煎茶の製法を確立。
江戸に持ち込んだところ、茶商の山本嘉兵衛(現在の山本山)の目にとまり、一躍大評判となった。
そして、その子孫が後に永谷園の創業者になります。

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5.軒下の紫陽花。

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6.ゲロゲロ親子。

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7.焙炉(ほいろ)。
宗円が使っていた煎茶製造の焙炉跡、内部は土日に一般公開されてます(無料)。

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8.大きなヤカン。

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9.揉捻。
製茶の工程の一つ。

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10.小さな屋根。
実際の生家はもっと大きかったんですが、老朽化で焙炉の保存の為に今の建物が建てられたそうです。

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11.小玉な紫陽花。

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12.木漏れ日で。
墨田の花火でしょうか、木漏れ日を浴びて綺麗でした♪

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13.杉木立に。

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14.大事に育てられ。
まだ若い紫陽花でしたが、地元のボランティアのお母さん達が大事に育てられているので、
これからがちょっと楽しみになりそうな感じでした。




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by dejikaji | 2017-07-20 19:04 | 建物 | Trackback | Comments(0)