デジタルな鍛冶屋の写真歩記

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町角ニャンコ・お兄さんとニャンコ

ここ一ヶ月ほどちょっとした用事で出掛けてる時に通る公園のニャンコを。
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1.撮影会。
同業者のお兄さんと一緒に。

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2.お~い、何処見てる~!

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3.恥ずかしい・・・・。
ここからニャンコマ劇場風で。

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4.オイオ~イ♪。

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5.おっ!興味持ったか?。

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6.ちょこん。
近付くかと思ったら座ってしまい、お互い身動き取れず。

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7.ムムムッ!!!
痺れを切らしたお兄さん、ちょっとアプローチ。

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8.あら残念。
逃げられちゃいました~(●^o^●)





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by dejikaji | 2017-03-22 19:31 | | Trackback | Comments(2)

山の上の春探し@大原野

19日、毎年撮りに行っております、洛西大原野で小さな春を探して来ました。
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1.里に春を告げる。
例年でしたら先週には沢山土筆が生えてるんですが、今年は今になってもまだまだで、
目を皿の様にして探さないと見付からない状態でした。

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2.こちらは満開。
タネツケバナは、あちこちで咲いておりました。

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3.春の探索者。
暑いくらいの陽気に誘われて、テントウ虫もちょこまかと、食べ物が差して走り回っておりました。

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4.Spring blue。
春の定番、オオイヌノフグリも、モリモリ咲いておりました。

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5.真っ直ぐ上を向いて。
綺麗に背景が抜けました。
毎年どうやって撮ろうかと、頭を悩ます花です。

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6.春は来たかと顔を出す。

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7.春野原。
土筆とオオイヌノフグリにピンと面を合わせながら、パチリ!

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8.シャープに。
フワフワも好いですが、黒バックでキリリも好いですね。

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9.難敵。
花が小さすぎて、等倍で撮ってもこれが限界で絵作りが出来ません!

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10.春のビタミンカラー。

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11.お天道さん目指して。
何度か飛んでくれたんですが、残念ながら撮れませんでした・・・・(涙

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12.ニョキニョキ!。

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13.愛の儀式。
交尾してるテントウ虫、初めて見ました。





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by dejikaji | 2017-03-21 20:43 | 虫&花 | Trackback | Comments(4)

木島櫻谷旧邸の特別公開 其の三

木島櫻谷旧邸の特別公開の続きです。
ラストは台所です。
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1.暗い細道。

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2.新旧居並ぶ。
新しいと言っても、既にナショナル自体が古いですがね(笑

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3.常に綺麗に。
ブリキのちり取りがええですね。

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4.台所。

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5.お竈さん。

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6.一家に一枚。
ここにも愛宕さんの火除けのお札が。

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7.大阪ガス。
湯沸器でしょうね。

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8.怪しい瓶達。
どう見ても調味料などの瓶には見えない物が。

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9.60年以上経つと。
写真では見えませんが、底に炭の様な黒い物体が入っていました。

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10.赤玉ポートワイン。

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11.二大名横綱。
湯飲みに描かれた大鵬柏戸の顔。

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12.可愛い布袋様。

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13.鳴らない呼び鈴。

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14.おまけ。
一通り見終わって帰ろうとしましたら、係の方が竹藪で面白い物が見れるよと呼び止められてみて見ますと、
なんと!竹の花が咲いておりました。
竹ってご存じの様にタケノコの地下茎で繁殖するので、花なんて咲かないと思ってましたが、こんなのが咲くんですね~!
で、帰って調べましたら、竹の種類によって開花周期に幅が見られるが、一般にはおおよそ60年から120年周期で花を付けるそうです。
そして、親竹の寿命が来ると、若い竹も古い竹も関係なく、竹やぶ全体が花を咲かせて枯れてしまうそうです。
面白いものを見せてもらいました。





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by dejikaji | 2017-03-18 19:28 | 建物 | Trackback | Comments(3)

木島櫻谷旧邸の特別公開 其の二

木島櫻谷旧邸の一般公開の続きです。
一階から、今日は二階で展示されてる品々を。
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1.木島家の人形達。
今回の展示は、木島家にある雛人形などです。

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2.三段飾り。

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3.有職雛。

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4.にっこり。
なんとも可愛らしいお顔のお雛様。

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5.夢二人形。

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6.モダンガール。

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7.オカッパ。

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8.乾杯~!。

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9.座して語らう。

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10.羽子板。

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11.花嫁衣装。

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12.オンリーワン。
櫻谷自身が孫の為に図柄を描いた花嫁衣装。

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13.明かり海月。
渋いデザインの笠です。





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by dejikaji | 2017-03-16 19:37 | 建物 | Trackback

西国街道寸景

西国街道ひな人形めぐりの移動中で撮ったスナップを。
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1.古き道。
京都の羅城門から下関の赤間関に至る道。

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2.春の甘味。

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3.飛び出すマスタング。
こちらへ来た時の定番ポイント。

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4.梅から桜へ。
道端に植えられてる河津桜が咲き始めておりました。

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5.名産地。
この界隈はタケノコが有名で、初物がズラリと並んでました。

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6.金槌・鑿・鋸。

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7.へのへのもへじ。
富永屋さんの壁に描かれた落書き。

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8.トリックアート。

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9.激辛の町。
向日町は激辛を売りにした食べ物が沢山あって、そのキャラクターの「からっキー」。

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10.取り敢えずやってるみたい。





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by dejikaji | 2017-03-10 19:57 | 京都町中 | Trackback | Comments(0)

散り椿@城南宮。

城南宮の「しだれ梅と椿まつり」の続きです。
枝垂れ梅、ウメジロと来て、最後のお楽しみは散り椿です。
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1.枝垂れ梅と散り椿。
豪華な共演です。
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2.ちりぬるを。

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3.一人咲き。
椿は木陰がよく似合います。

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4.散りばめて。
今年も好い感じに散り咲いてくれてました~♪

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5.緑の絨毯に。
時折差し込む日差しが又何とも言えません。

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6.散り咲く。
根っこが枝に、苔が葉っぱの様に見えて、咲いてるかの様な光景。

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7.侘び花。
やはり、椿の見頃は散ってからですね!

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8.花飾り。
誰かが散った椿でお遊び。

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9.紅白。

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10.こちらも紅白。
絞りの入った椿も好いですね。

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11.足元に咲く。

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12.有楽椿。
等持院より、今年はこちらの方が綺麗な花咲かせてました。

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13.春色。
椿は種類が多すぎて、名前が特定出来ません~!!!

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14.短し花の命。
掃かれてしまうのでしょうか?

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15.ドナドナ・・・・。





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by dejikaji | 2017-03-09 19:31 | 虫&花 | Trackback | Comments(2)

西国街道ひな人形めぐり@中小路家

西国街道ひな人形めぐりの続きです。
富永屋の次に向かったのは塩崎家だったんですが、残念な事に今年は参加されてない様で、開いておりませんでした~・・・・・(涙
ここはお雛様もいいんですが、一緒に飾られてる古い小物が凄く良かったんですがね~。
来年は復活される事を祈ります。
で、気を取り直して向かいましたのは「中小路家」です。
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1.立派なお屋敷。
江戸時代中期頃から続く総名主を務めた旧家です。
現在は喫茶室や、イベント、お稽古事などを催す文化サロンとして、地域の方々に親しまれてるようです。

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2.出迎え雛。
玄関の脇には個性豊かなお顔したお雛様達がお出迎え。

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3.軒を連ねる。
入って直ぐに見える御殿雛、さすがに三つも並ぶと迫力がありますね。

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4.煌びやかに。
まさに御殿って感じです。

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5.他にもずらりと!。
今年は去年と違ったレイアウトで飾られておりました。。

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6.凄く古そうなお雛様。
お内裏様は着物が破けて綿が見えておりますが、それが余計に貫禄を出してる気がします。

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7.石雛。

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8.ふっくらお顔の。

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9.賑やかにぶら下がる。
つるし雛。

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10.流し雛。
流し雛は 雛祭りのもとになったといわれる行事で、祓い人形と同様に身の穢れを水に流して清める意味の民俗行事。
下鴨神社で使われてる流し雛。

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11.可愛いのがいっぱい♪。
高価な雛人形など飾れなかった代わりに飾られる様になったお雛様。
吊される人形にはそれぞれ意味があるそうです。

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12.7段雛。
去年はここに7段飾りが3つ並んでました。

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13.お犬様。
狆と呼ばれるワンコ。

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14.宴。
お鍋は何鍋なんでしょ?

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15.船頭さん。
流し雛も、地方によって色々種類がありますね。

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16.べっぴんさん。





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by dejikaji | 2017-03-08 19:16 | 祭・イベント | Trackback | Comments(4)

西国街道ひな人形めぐり@富永屋

毎年楽しみにしております、向日町で行われております「西国街道ひな人形めぐり」に行って来ました。
最初に訪れたのは、400年前からある旅籠の富永屋さんです。
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1.桃の節句。
今年もこの暖簾が出迎えてくれました。

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2.春の彩り。

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3.神棚。

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4.千客万来。
向かって左が御殿雛、右が古今雛、今年もこの豪華なお雛様を見る事が出来ました~!

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5.孫の為に。
昭和の初めに和歌山の造り酒屋に嫁いだ娘さんに長女が生まれ、
京都の母親の実家の祖父母は、京都でも指折りの人形師であった丸屋・大木人形店に、
右の古今雛を作らせました。
が、嫁ぎ先の和歌山では、豪華絢爛で派手な雛飾りが主流だったようで、
お内裏雛しかいない古今雛は地味に思われてしまったそうです。

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6.鶴と亀。
小物一つにしても、細部まで拘り抜かれた仕事が成されております。

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7.御殿。
宮中の紫宸殿を模した御殿は、もちろん本物同様の檜皮葺で、
費用は立派な一軒家が立つぐらい掛かったそうです。

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8.奥に隠れて。

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9.新旧コンセント。
来るとついつい撮ってしまうもの。

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10.仲睦まじく。

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11.鳳凰の冠。
細やかな細工です。

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12.凛々しきお顔。
表情もその時代や人形師によって千差万別です。

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13.ぽっちゃり系。
木目込人形(きめこみにんぎょう)とは、
桐塑または木で作られた人形に、衣服の皺や模様の形に本体に筋彫りを入れ、
筋彫りに目打ちなどで布の端を押し込んで衣装を着ているように仕立てた人形。
この筋彫りに布の端を押し込む動作を「木目込む(決め込む)」ということから、
木目込人形と呼ばれるようになったそうです。

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14.黒光り。
富永屋さんはお雛様だけではなく、こちらも楽しみの一つです。

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15.一家に一枚!。
お竈さんのそばには必ず貼ってある、愛宕さんの火伏せのお札。
我が家の台所にもこれが貼ってあります。

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16.黒布袋。
布袋様も火伏せの神様で古い町家などでは飾られてるのを見掛けます。

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17.水屋。





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by dejikaji | 2017-03-05 18:48 | 祭・イベント | Trackback(1) | Comments(4)

早春の彩りと香りの梅@興正寺

まだ大原の雪景色が残ってるんですが、春のネタも出していかんと旬を逃してしまいますので。

19日、梅の便りが聞こえ出して来たので、興正寺へ行って来ました。
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1.西本願寺の南側。

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2.門の向こうに。
紅梅がええ感じに咲いております!

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3.紅白揃い踏みならず・・・。
こちらには境内に立派な紅梅白梅の木が一本ずつあるんですが、
この日はまだ白梅の方が咲き揃っておりませんでした・・・・。

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4.満開。
紅梅はほぼ見頃。

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5.早春の紅色。

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6.梅シャワー。
青空の下、爽やかな甘い香りを浴びます♪。

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7.頑張れ白梅!
咲き揃う姿が見れなかったのが残念ですが、沢山蕾があったので、今頃は満開になってるでしょうね。

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8.可憐な白。
白梅の清楚な姿が好きなんです。

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9.ウメジロ。
満開の紅梅に止まってくれたら画になったのにな~。

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10.紅白共演。
スカスカの白梅ですが、美味しい所を望遠でギュッと圧縮すれば、ご覧の通り~!

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11.映る梅。
何か面白い物は無いかと境内を物色したら、雨水貯める桶?に氷が張っていて梅を映り込ましてパチリ!

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12.薄氷に紅を差す。
桶の氷に、紅梅の花びらが一枚乗っかっていて、なんともフォトジェニック~♪

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13.青空に舞う一片。
構図を変えたら氷に青空が映り込んで、これ又ええ感じ~♪♪

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14.記念撮影。
中国人の女性三人組が紅梅バックに記念撮影。

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15.春呼ぶラッパ。
片隅の花壇には水仙が咲いてました。

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16.甍と紅梅。


【キャンペーン】「小さい春、み~つけた!」





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by dejikaji | 2017-02-22 19:30 | 虫&花 | Trackback(1) | Comments(4)

大原雪景色 其の六・三千院

まだ続く大原の雪景色です。
実光院の次は三千院です、雪景色ともう一つのお楽しみだった物を頂に訪れました。
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1.雪の三千院。
朝一番の光景、轍は例の新聞配達のバイクの跡でしょうかね?

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2.雪の参道。

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3.閉ざされた門。
いつも思うんですが、なんで石段の雪全部掃かないでこんな風に残されるんでしょうかね?

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4.おぼつかない足取り。
実光院から三千院へ向かいます。

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5.お目当ては。
三千院でもお目当ては、こちら、初午祭の「大根焚き」です。

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6.雪の襟巻きと肩掛け。
暖かそうにも見えれば、寒そうにも見えますね(●^o^●)

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7.こんもり。
スッポリ雪で被われた聚碧園。

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8.雪の花咲く。
梅の木はまだ全然咲いておりませんでした。

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9.息を潜める。
じっと春が来るのを待ってる様な眺めの往生極楽院。

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10.雪椿。
彩りを見付けるとホッとしてしまいます。

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11.雪のわらべ地蔵。

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12.見えないよ。
殆どのわらべ地蔵が雪に埋もれてしまってました。

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13.立ち上る湯気。
はい、金色不動さんの脇で振る舞われてる大根焚きに到着です。

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14.熱々、しみしみ~♪
冷えた体と、朝4時半から起きてますのでお腹ぺこぺこだったので、この大根の美味しい事美味しい事!
初午祭の日に雪が積もってるのは3年ぶりでしょうかね。

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15.ズラリ。
永代供養の観音様、知り合いの名前を探そうかと思ったんですが、辞めました(笑

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16.雪ダルマ一家
拝観者の方が作った雪ダルマ。

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17.赤門。
三千院を後にして、お次の場所へ向かいます。





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by dejikaji | 2017-02-21 19:38 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(4)