デジタルな鍛冶屋の写真歩記

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百日紅@御所 拾翠亭

8月11日、御所にある拾翠亭の百日紅を撮りに行って来ました。
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1.九條池の夏景色。
満開とはいかない感じですが、咲いておりました。

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2.拾翠亭。
五摂家の一つ九條家の屋敷内に設けられた庭園の遺構です。

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3.一階。

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4.縁側。
残念ながら、一階部分の百日紅はまだ咲いておりませんでした・・・・(涙

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5.簾の向こう。

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6.手水と百日紅。
満開やったら画になったんですがね~。

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7.映り込む夏空。

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8.静寂の空間。
茶室。

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9.細道。

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10.二階。

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11.夏の眺め。
二階部分は結構花が咲いておりました。

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12.百日紅と高倉橋。

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13.お公家さん気分。

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14.丁字七宝の紋。
南洋の果物(クローブ)で、平安時代に絹等と共に日本にもたらされ、
貴重な薬・香料などに使われたそうです。

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15.花咲く障子。
訪れると、ついつい撮ってしまいます。

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16.○と□と波模様。

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17.疎らな桃色。
今年は御所の百日紅も咲き具合がバラバラやと、係の方が言っておられました。

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18.水面の夏景色。

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19.こいつは満開。
東側のテニスコート近くの木は満開でした!

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20.暑さにめげず。
蜂はこの暑い中でも元気ですね~。




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by dejikaji | 2018-08-15 11:47 | 虫&花 | Trackback | Comments(2)

第43回 京の夏の旅 「角屋」 其の二

京の夏の旅 「角屋」 の続きです。
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1.貸し切りの松の間。
何度もこちらに来てますが、こんな貸し切り状態になったのは初めてです!
台風が通り抜けた当日で、開場時間に入っていた予約の団体さんが遅れたおかげで、
暫くは自分一人だけの貸し切り状態になりました♪

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2.臥龍の松と雪見障子。

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3.床の間の滝壺。

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4.布袋様の衝立。

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5.螺鈿の竜。

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6.桐に鳳凰。

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7.離れへの小橋。

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8.柱の無い庇。
松の間の庭に面した庇には柱が無い独特の建て方が用いられてます。

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9.釘隠し。

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10.松葉模様。

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11.波模様。
襖の柄もそれぞれ凝っていて見てて飽きません。

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12.昇り龍。
襖の取っ手、二枚の対になっていて、もう片方は降り竜になってます。

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13.技巧を凝らす。
ハウチワカエデの取っ手。

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14.磨かれた廊下。

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15.緑鮮やかに。
台風のおかげで、しっとり濡れた好い雰囲気でした。
ガイドの方に教えて貰いましたが、手前の大きな石は富士山を模してるそうです。

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16.通りに面した暗い部屋。

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17.網代の間。
天井一面網代になっています。

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18.格子の額縁。




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by dejikaji | 2018-08-03 19:27 | 祭・イベント | Trackback | Comments(1)

第43回 京の夏の旅 「角屋」 其の一

7月29日、台風12号が通り過ぎた日、京の夏の旅で公開されてる島原の「角屋」に行って来ました。
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1.島原の面影。
現存する日本唯一の揚屋建築。

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2.格子の美学。

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3.金具の猪目模様。

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4.怪しいお面。
門をくぐった裏側に飾られてる怪しいお面。

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5.家紋の暖簾。
蔓三つ蔦の家紋。

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6.玄関。
右がお客さん用で、左が使用人用。

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7.刀傷。
新撰組が付けた刀傷跡。

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8.火袋。
大きな台所。

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9.三宝荒神。
台所の神様を祀る為の飾り竈。

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10.お竈さん。

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11.八方。
配膳場にある「はっぽう」と呼ばれる、吊り下げ型の照明。
床に置く行灯だと、行き来する人が転かしてしまう為に、吊り下げられてます。

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12.貫禄の布袋様。
煤けた姿が、時代を感じさせます。

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13.西郷どん。
只今大河ドラマで放送されてる、西郷隆盛もここに来てるんですね。
行水に使ったたらいが残ってました。

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14.古いお札。
柱に貼られたボロボロのお札、梵字が妖しさ醸し出してますね~。

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15.神棚。

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16.刀箪笥。
建物に入るには玄関で刀を預けて、こちらに保管されたそうです。

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17.番頭さんの指定席。
玄関脇にある帳場、ここからお客さんが入って来るのを見て対応されたんでしょうね。

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18.桐の壁紙。

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19.雨上がりの玄関。
それでは、宴会場の方へまいりましょう。




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by dejikaji | 2018-08-02 20:01 | 祭・イベント | Trackback | Comments(2)

第43回 京の夏の旅 「旧邸御室」

7月15日、猛暑の中、今回初公開となった旧邸御室へ行って来ました。
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1.双ヶ岡の麓に。
500坪の敷地に建つ、築 80 年の郊外邸宅建築。

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2.額の竜。
玄関で竜がお出迎え。

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3.桐の襖。

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4.茶室。

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5.厠。

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6.保津川下り。
風呂場のガラスに彫られた保津川の筏下り、中からお庭が丸見えの凄い作り。

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7.花天井。

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8.蔵のお宝。

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9.庭緑。
こちらの一番の撮影場所。
一枚板の机に映り込む庭の緑、みんなこれ狙いで一列に並んでの撮影。

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10.行灯に松。

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11.大広間。

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12.山桜の衝立。

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13.欄間の藤。
左側には三保の松原があります。

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14.鞍馬石の踏み石。
貴重な石が使われてるそうです。

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15.丘の上の茶室。
茶室双庵。

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16.目張りの梅。

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17.何の箱?。
茶室の天井に吊り下げられてる正体不明の箱。




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by dejikaji | 2018-07-30 19:42 | 祭・イベント | Trackback | Comments(0)

第43回 京の夏の旅 「輪違屋」 其の二

京の夏の旅 「輪違屋」の続きです。
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1.雨音響く広間。
3年前来た時は人が多すぎて、こんな無人の光景は撮れませんでした。

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2.Rainy blue。

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3.縁側。

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4.荒波。

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5.濡れ庭。

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6.お稲荷さん。

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7.小橋。

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8.仕切られた空間。

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9.中庭。

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10.雨鎖。
雨に日は楽しい。

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11.ピチョン!。

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12.緑鮮やかに。

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13.雨音。

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14.吊り灯籠。

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15.屋根を叩く。

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16.深い庇。
庇を支える柱が無い独特の造り。




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by dejikaji | 2018-07-12 19:54 | 建物 | Trackback | Comments(2)

第43回 京の夏の旅 「輪違屋」 其の一

7月7日、降り続いた豪雨が少しおさまったので、これはチャンスとばかりにこの日から始まった、
京の夏の旅で公開されてる「輪違屋」さんへ行って来ました。
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1.島原の花街。
当時の面影を残す貴重な建物。

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2.輪違屋。
唯一の置屋。

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3.駒寄と紅殻格子。

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4.ガス燈。
輪違屋の紋、これなんか好きなんですよね~。

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5.名入りの瓦。
高島屋のマークではございませんよ!当主さんの性が高橋だからです。

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6.広間。
前回は一階は自由に撮れたんですが、今回はこの広間と接するお庭だけだったのが残念でした。

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7.雨の庭。
しっとりとええ感じです。

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8.キリシタン灯籠。

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9.雨垂れ。
弱まったとは言え、そこそこ降ってはおります。

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10.下駄。

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11.額縁の庭。
豪雨の翌日だったおかげで訪れる人も少なく、ほぼ貸し切り状態でのんびり撮れたのはラッキーでした♪

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12.明かり。

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13.養花楼。
元禄元年(1688年)創業当時の名。

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14.近藤勇の屏風。

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15.襖に張られた手紙。
太夫さんが常連さんに送る手紙の、下書きだそうです。

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16.蝶が舞う。
紙に刷られた蝶の絵、手紙の文字は達筆すぎて全く読めません(汗




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by dejikaji | 2018-07-11 19:55 | 建物 | Trackback | Comments(2)

京都市役所・議場一般公開

6月16日、フェイスブックの記事でたまたま見掛けたこちらへ行って来ました。
何かと言いますと、耐震工事に伴う改修が行われる前に、初めて一般に公開される京都市役所の議場へ。
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1.政令市最古の議場。
今年は京都市役所の開庁120年だそうです。

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2.ぐるりと囲む方々達。
2階傍聴席にぐるりと囲んでる写真達、歴代の議長さんだそうです。
カラーよりモノクロの方が威厳が出ますね。

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3.祇園祭・くじ取り式。
この光景何処かで見た事あるな~と思われた方も居るのではないでしょうか?
毎年7月2日に行われます、祇園祭のくじ取り式がこの議場で行われております。
今年は先祭は蟷螂山、後祭では橋弁慶山が山一番を引きましたね。

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4.インド建築。
議場は西洋建築だけではなく、半円アーチの縁取りや天井の装飾などには、
インド建築の影響を受けたデザインとなっているそうです。

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5.日の丸。

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6.静粛に!。
紛糾する議会を議長が沈める為に叩く木槌、これは昭和27年にアメリカ・ロサンゼル市長から送られた「静止槌」だそうです。

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7.議長席からの眺め。

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8.氏名標。

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9.天井窓。
自然光を取り入れる為にステンドグラスが使われます。

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10.照明。
細かな所にも凝った意匠が施されております。

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11.議席。
府庁の知事席もそうでしたが、椅子はフェルト地が使われてます。

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12.議場階ロビー。
傍聴席へ行くのに通るロビーなんですが、これもまた好い感じの空間が広がってました。

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13.ネオ・バロック様式。
昭和2年に建てられた3代目の市庁舎、初めて入ったのでこんな立派な建物やったとは知りませんでした。

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14.重厚。
もっと色々撮りたかったんですが、残念ながら立ち入り禁止になっておりました。

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15.傍聴席。

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16.壁紙。
これ実は紙ではなく、高級な織物を直に貼り付ける「緞子張り」と言う伝統工法が使われてるそうです。


17.最後のシータ。
こう言う建物にはシータが見事にはまりますね。




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by dejikaji | 2018-07-03 20:48 | 祭・イベント | Trackback | Comments(1)

西国街道ひな人形めぐり@富永屋 其の二

西国街道ひな人形めぐりの富永屋さんの続きです。
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1.圧巻の眺め。
二つの立派なお雛様が並ぶこの光景は何度見ても圧巻です!

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2.古今雛。

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3.黄土色の着物。
この色は天皇だけが着れる色の着物なんです。

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4.孔雀の冠。

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5.優しいお顔。
時代時代によって表情が違うお雛様のお顔。

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6.マスク・オブ・ゾロ?。
東寺流行った犬のチン。

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7.現代雛。

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8.ふっくらほっぺ。

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9.お竈さん。
こちらの楽しみの一つ、旅籠で使われていたお竈さん。

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10.火の用心。
京都の台所には必ず張ってある、愛宕神社の火除けのお札。

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11.神さんの竈。

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12.日焼け布袋。
煤ですっかり黒くなった布袋様、こちらも火除けの神様です。

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13.水屋。

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14.煙突。

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15.木目込み雛人形。
木目込みとは、桐粉(桐の粉と糊を混ぜたもの)を固めたボディに溝を堀り、
そこに金欄や友禅などの布地をヘラで入れ込んで(木目込む)着せ付けておく木製人形のことです。
加茂人形とも呼ばれ、京都の下賀茂神社の催事用柳箪(奉納箱)をつくった職人が、
その残片で木目込人形をつくったのが始まりであるとされてるそうです。

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16.春の生け花。




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小さい春、みーつけた!



by dejikaji | 2018-03-11 16:42 | 祭・イベント | Trackback | Comments(2)

河井寛次郎記念館 其の二

河井寛次郎記念館の続きです。
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1.語らいの場。

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2.素焼き窯。
乾燥が済んだ作品を最初にこの釜で焼きます。

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3.残念!。
岩合さんの写真展、「ねこの京都」でメインの写真として使われていたのがここのニャンコの石像なんです。
この日は残念ながら石像と一緒に写ってるニャンコはおりませんでした~・・・・(涙

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4.工房。

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5.口を開けて。
この日のメインイベント。

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6.登り窯。
これを撮りたくて、久しぶりに訪れました。

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7.炎が駆け上る。

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8.灼熱の空間。
釜の中にも入れます。

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9.晒されて。
高熱に晒されて、釜の壁が溶けて硝子化しております。

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10.山積み。

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11.余生。

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12.洗面台。
再び室内へ。

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13.達磨さん。

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14.刻み続ける。
ネジ巻き式の渋い柱時計。

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15.オカッパさん。

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16.囲炉裏端。




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第2回プラチナブロガーコンテスト



by dejikaji | 2018-01-17 19:55 | 建物 | Trackback | Comments(0)

河井寛次郎記念館 其の一 sanpo

年末に行ってそのまま放置しておりました、河井寛次郎記念館を。
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1.喧騒を忘れて。
観光客でごった返す清水寺の近くなんですが、通り一つ入れば静かな所。

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2.一番~!。
建物入っていきなり出迎えてくれる怪しいオブジェ。

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3.正月仕様。
年末でしたんで、お正月仕様の飾りが。

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4.煙管。
なんでこんな所に煙管の看板が?と思いましたら、愛煙家だった寛次郎さん自ら煙管もデザインしてたそうです。

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5.頑丈そうな家。
太い梁に、船の甲板かと思う様な分厚い床板、贅沢な作りです。

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6.町屋の階段。
急な階段は普通の町家と変わりません。

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7.手鞠。

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8.木彫作品。
室内に飾られてる作品達、どれもデザインが個性的なんですよね~。

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9.おかめ。
ちなみに河井寛次郎さんは陶芸家なんですが、それ以外にも木彫や金属なども手掛けておられます。

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10.冬の広間。

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11.ニャンコ。
このデザイン見て気付かれた方は岩合さんマニアですね。

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12.不思議な空間。

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13.吹き抜け。
この建物一番の特徴がこの吹き抜け。
町家でこんな吹き抜けのある建物なんてここでしか見た事ございません。

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14.フィットします。

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15.床の間。

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16.仕事が、仕事が、仕事が~!!!。

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17.宝箱。




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第2回プラチナブロガーコンテスト



by dejikaji | 2018-01-15 20:03 | 建物 | Trackback | Comments(2)