デジタルな鍛冶屋の写真歩記

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洛東遺芳館・秋季一般公開 其の二

洛東遺芳館・秋季一般公開の続きです。
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1.ビルドイン仏壇。
大広間ににある立派な仏壇。

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2.雪洞。

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3.UFO。
電灯の傘、このレトロな感じがたまりません。

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4.使用人部屋。
銅板で出来た流しが渋い!
来客の為のお茶の道具なんかが並んでます。

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5.行灯。

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6.桜のパッチ。

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7.呼出装置。
これでどの部屋から呼び出されてるかが分かります。

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8.チンチン~!。
呼び出しベル。

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9.蝶が舞う。
襖の取っ手、こう言う所の拘りの意匠が好きです。

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10.坪庭。

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11.湿り気。

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12.姿見鏡。
離れの脇にポツンと置かれてる立派な鏡。

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13.離れ。
個人的に一番好きな部屋。

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14.机に向かって思い耽る。

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15.海月が浮かぶ。
この部屋の天井は網代天井になってます。

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16.色味が欲しい。
立派なお庭なんですが、花が植えてないのでちょっと物足りないんですよね~。

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17.へら?。簪?。

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18.煤けた壁。
外にある大きなお竈さん、何に使われてたのかな?




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by dejikaji | 2018-11-03 18:30 | 建物 | Trackback | Comments(0)

洛東遺芳館・秋季一般公開 其の一

すっかり出しそびれてしまいましたネタを。
10月6日、台風が通り過ぎた直後の昼に、毎年行っております「洛東遺芳館」の秋季一般公開に行っておりました。
これと言った物が無い所ですが、誰も居ない中のんびり撮れるのが気に入っております。
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1.柏屋。
江戸店持の京商人。

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2.錆び付いたガチャコン。
敷地内に井戸が4つもあるお屋敷。

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3.凸と凹。
蔵の窓。

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4.玄関。

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5.上着お預かりします。

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6.応接室のクモザル。

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7.雪見障子。
晴れていれば好い日差しが入るんですが、台風通過直後なんで・・・・。

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8.読めないよ~!。
何て書いてあるか分かります???

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9.開放感。

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10.座敷。

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11.和洋折衷。
和室にランプ、不思議と違和感なくはまってるんですよね~。

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12.雨上がりの庭。
花が無いのが寂しい庭。

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13.錆灯籠。

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14.床の間。

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15.ぽっちゃり。
グラマラスの獅子の置物。

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16.二階へ。

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17.どうなってるのやら?。
残念ながら二階へは行けません。

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18.襖の取っ手。

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19.暗い廊下。




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by dejikaji | 2018-11-02 20:13 | 建物 | Trackback | Comments(2)

観芸祭@京都府庁旧本館 其の二

京都府庁旧本館の一般公開の続きです。
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1.連続アーチ。
中庭を望む二階廊下。

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2.深紅のカーペット。

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3.日差しが魅せる空間。
ここは日差しがあると画になりますね~♪

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4.格天井。
旧本館の正庁室。

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5.カーテン模様。

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6.匠の技。
格天井にある漆喰のレリーフ、これ作った奴を天井にはめ込んだのではなく、
足場を組んで左官職人が直接塗り込んで作られた匠の逸品だそうです。

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7.紅白のコントラスト。

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8.発表会。
観芸祭の期間中、こちらでは色々な催し物が行われます。

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9.釜座通り。
府庁正面の通り。

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10.佇む人。
木の間にポツンと置かれてるアート作品、ビックリします!

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11.旧議場玄関。

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12.勝負あり!。
カエルが将棋打ってます。

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13.立派な空間。
一般公開の楽しみの一つとなってる、旧議場。

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14.府政を決める。
数年前までは、埃被った物置の様な状態でしたが、綺麗に改修されました。

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15.壇上。
この日は催し物で既に使われていて、機材や人が入っていて全体が撮れなかったのが残念でした。

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16.装飾。
照明の作りも、技巧が凝らされてます。

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17.高い天井。

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18.孔雀???。
議場の角の柱の装飾。




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by dejikaji | 2018-10-28 19:08 | 建物 | Trackback | Comments(0)

観芸祭@京都府庁旧本館 其の一

10月20日、毎年春と秋に行われてる京都府庁旧本館の一般公開に行って来ました。
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1.日本最古の建物。
創建時の姿をとどめる現役の官公庁建物としては日本最古のものです。

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2.猫VS海老。
旧本館の敷地内に展示されてるアート作品。

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3.観芸会。
春は桜、秋はアートを楽しく会。

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4.一階エントランス。

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5.秋の中庭。
枝垂れは既に葉っぱも散ってしまい、寂しい中庭。

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6.ルネサンス様式。

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7.重厚感。

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8.お芝居の舞台。

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9.長の部屋。
知事の執務室。

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10.映り込む窓辺。

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11.紅白。
白いカーテンと紅い絨毯が魅せる光景。

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12.ふんぞり返る。
椅子が革張りではなく、布なのが好いですね。

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13.暖炉。
奥行きが無いんですが、実際に火付けられてたのかな???

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14.まゆまろ君。

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15.暖房設備。

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16.二階ロビー。

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17.静かな空間。
春と違って、訪れる人も少ない秋の一般公開。

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18.木の階段。

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19.アーチ。




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by dejikaji | 2018-10-26 19:51 | 建物 | Trackback | Comments(2)

百日紅@御所 拾翠亭

8月11日、御所にある拾翠亭の百日紅を撮りに行って来ました。
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1.九條池の夏景色。
満開とはいかない感じですが、咲いておりました。

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2.拾翠亭。
五摂家の一つ九條家の屋敷内に設けられた庭園の遺構です。

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3.一階。

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4.縁側。
残念ながら、一階部分の百日紅はまだ咲いておりませんでした・・・・(涙

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5.簾の向こう。

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6.手水と百日紅。
満開やったら画になったんですがね~。

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7.映り込む夏空。

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8.静寂の空間。
茶室。

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9.細道。

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10.二階。

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11.夏の眺め。
二階部分は結構花が咲いておりました。

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12.百日紅と高倉橋。

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13.お公家さん気分。

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14.丁字七宝の紋。
南洋の果物(クローブ)で、平安時代に絹等と共に日本にもたらされ、
貴重な薬・香料などに使われたそうです。

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15.花咲く障子。
訪れると、ついつい撮ってしまいます。

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16.○と□と波模様。

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17.疎らな桃色。
今年は御所の百日紅も咲き具合がバラバラやと、係の方が言っておられました。

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18.水面の夏景色。

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19.こいつは満開。
東側のテニスコート近くの木は満開でした!

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20.暑さにめげず。
蜂はこの暑い中でも元気ですね~。




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by dejikaji | 2018-08-15 11:47 | 虫&花 | Trackback | Comments(2)

第43回 京の夏の旅 「角屋」 其の二

京の夏の旅 「角屋」 の続きです。
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1.貸し切りの松の間。
何度もこちらに来てますが、こんな貸し切り状態になったのは初めてです!
台風が通り抜けた当日で、開場時間に入っていた予約の団体さんが遅れたおかげで、
暫くは自分一人だけの貸し切り状態になりました♪

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2.臥龍の松と雪見障子。

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3.床の間の滝壺。

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4.布袋様の衝立。

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5.螺鈿の竜。

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6.桐に鳳凰。

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7.離れへの小橋。

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8.柱の無い庇。
松の間の庭に面した庇には柱が無い独特の建て方が用いられてます。

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9.釘隠し。

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10.松葉模様。

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11.波模様。
襖の柄もそれぞれ凝っていて見てて飽きません。

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12.昇り龍。
襖の取っ手、二枚の対になっていて、もう片方は降り竜になってます。

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13.技巧を凝らす。
ハウチワカエデの取っ手。

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14.磨かれた廊下。

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15.緑鮮やかに。
台風のおかげで、しっとり濡れた好い雰囲気でした。
ガイドの方に教えて貰いましたが、手前の大きな石は富士山を模してるそうです。

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16.通りに面した暗い部屋。

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17.網代の間。
天井一面網代になっています。

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18.格子の額縁。




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by dejikaji | 2018-08-03 19:27 | 祭・イベント | Trackback | Comments(1)

第43回 京の夏の旅 「角屋」 其の一

7月29日、台風12号が通り過ぎた日、京の夏の旅で公開されてる島原の「角屋」に行って来ました。
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1.島原の面影。
現存する日本唯一の揚屋建築。

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2.格子の美学。

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3.金具の猪目模様。

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4.怪しいお面。
門をくぐった裏側に飾られてる怪しいお面。

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5.家紋の暖簾。
蔓三つ蔦の家紋。

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6.玄関。
右がお客さん用で、左が使用人用。

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7.刀傷。
新撰組が付けた刀傷跡。

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8.火袋。
大きな台所。

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9.三宝荒神。
台所の神様を祀る為の飾り竈。

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10.お竈さん。

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11.八方。
配膳場にある「はっぽう」と呼ばれる、吊り下げ型の照明。
床に置く行灯だと、行き来する人が転かしてしまう為に、吊り下げられてます。

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12.貫禄の布袋様。
煤けた姿が、時代を感じさせます。

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13.西郷どん。
只今大河ドラマで放送されてる、西郷隆盛もここに来てるんですね。
行水に使ったたらいが残ってました。

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14.古いお札。
柱に貼られたボロボロのお札、梵字が妖しさ醸し出してますね~。

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15.神棚。

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16.刀箪笥。
建物に入るには玄関で刀を預けて、こちらに保管されたそうです。

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17.番頭さんの指定席。
玄関脇にある帳場、ここからお客さんが入って来るのを見て対応されたんでしょうね。

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18.桐の壁紙。

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19.雨上がりの玄関。
それでは、宴会場の方へまいりましょう。




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by dejikaji | 2018-08-02 20:01 | 祭・イベント | Trackback | Comments(2)

第43回 京の夏の旅 「旧邸御室」

7月15日、猛暑の中、今回初公開となった旧邸御室へ行って来ました。
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1.双ヶ岡の麓に。
500坪の敷地に建つ、築 80 年の郊外邸宅建築。

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2.額の竜。
玄関で竜がお出迎え。

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3.桐の襖。

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4.茶室。

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5.厠。

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6.保津川下り。
風呂場のガラスに彫られた保津川の筏下り、中からお庭が丸見えの凄い作り。

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7.花天井。

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8.蔵のお宝。

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9.庭緑。
こちらの一番の撮影場所。
一枚板の机に映り込む庭の緑、みんなこれ狙いで一列に並んでの撮影。

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10.行灯に松。

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11.大広間。

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12.山桜の衝立。

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13.欄間の藤。
左側には三保の松原があります。

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14.鞍馬石の踏み石。
貴重な石が使われてるそうです。

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15.丘の上の茶室。
茶室双庵。

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16.目張りの梅。

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17.何の箱?。
茶室の天井に吊り下げられてる正体不明の箱。




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by dejikaji | 2018-07-30 19:42 | 祭・イベント | Trackback | Comments(0)

第43回 京の夏の旅 「輪違屋」 其の二

京の夏の旅 「輪違屋」の続きです。
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1.雨音響く広間。
3年前来た時は人が多すぎて、こんな無人の光景は撮れませんでした。

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2.Rainy blue。

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3.縁側。

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4.荒波。

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5.濡れ庭。

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6.お稲荷さん。

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7.小橋。

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8.仕切られた空間。

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9.中庭。

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10.雨鎖。
雨に日は楽しい。

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11.ピチョン!。

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12.緑鮮やかに。

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13.雨音。

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14.吊り灯籠。

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15.屋根を叩く。

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16.深い庇。
庇を支える柱が無い独特の造り。




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by dejikaji | 2018-07-12 19:54 | 建物 | Trackback | Comments(2)

第43回 京の夏の旅 「輪違屋」 其の一

7月7日、降り続いた豪雨が少しおさまったので、これはチャンスとばかりにこの日から始まった、
京の夏の旅で公開されてる「輪違屋」さんへ行って来ました。
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1.島原の花街。
当時の面影を残す貴重な建物。

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2.輪違屋。
唯一の置屋。

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3.駒寄と紅殻格子。

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4.ガス燈。
輪違屋の紋、これなんか好きなんですよね~。

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5.名入りの瓦。
高島屋のマークではございませんよ!当主さんの性が高橋だからです。

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6.広間。
前回は一階は自由に撮れたんですが、今回はこの広間と接するお庭だけだったのが残念でした。

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7.雨の庭。
しっとりとええ感じです。

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8.キリシタン灯籠。

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9.雨垂れ。
弱まったとは言え、そこそこ降ってはおります。

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10.下駄。

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11.額縁の庭。
豪雨の翌日だったおかげで訪れる人も少なく、ほぼ貸し切り状態でのんびり撮れたのはラッキーでした♪

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12.明かり。

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13.養花楼。
元禄元年(1688年)創業当時の名。

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14.近藤勇の屏風。

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15.襖に張られた手紙。
太夫さんが常連さんに送る手紙の、下書きだそうです。

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16.蝶が舞う。
紙に刷られた蝶の絵、手紙の文字は達筆すぎて全く読めません(汗




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by dejikaji | 2018-07-11 19:55 | 建物 | Trackback | Comments(2)