デジタルな鍛冶屋の写真歩記

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なんやかんや大原野 え!?今頃ひまわり大原野 其の二

なんやかんや大原野 え!?今頃ひまわり大原野の続きです。
7日の日中と、8日の夕方の光景を。
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1.真夏日のヒマワリ畑。
お日さんが完全に昇ると、一気に気温があって真夏日に。

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2.こんがり焼けて。

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3.モーゼの十戒。
タイトルの意味分かる人いますかね???

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4.夏バテ知らず。
残暑厳しい中、元気に咲いております。

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5.残暑のビタミンカラー。

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6.二匹揃って。

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7.満開です!!!。

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8.蕾饅頭。
朝飯食ってないから、美味しそうに見えてしかたがない(^^)

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9.ヒマワリ無双。

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10.どP~カン。
アクセントになる雲が欲しいところ。

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11.後ろ姿。
ヒマワリは正面より、後ろの萼が好きなんですよ。

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12.夕陽がキラリン♪。
ここからが8日の夕方の分です。
西山に太陽が沈もうとしております。

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13.一気に暗くなる。
夕日でオレンジに染まったヒマワリを期待していたんですが?!忘れておりました~!
太陽が西山に沈むと夕陽が届かないんですよね~、山の麓なんで(汗

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14.夕月。
半月が上っております。

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15.一文字の夕焼け雲。
なんか綺麗に焼けそうに無い雰囲気・・・・。

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16.薄っすら茜雲。
西の空にはほとんど雲がないので染まりません。

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17.一つだけ真っ赤に染まる。
南の空に入道雲が出てて、これだけが綺麗に染まっておりました。

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18.赤い帯。
これで夕焼け終了~!。

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19.遙か遠くの。
高槻か、茨城辺りの雲かと思っていたんですが、大阪南部の方の入道雲やったのが後から分かりました。
そんな遠くの雲がここから見えるってのに驚きました!




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by dejikaji | 2019-09-14 18:12 | 虫&花 | Trackback | Comments(0)

なんやかんや大原野 え!?今頃ひまわり大原野 其の一

9月7日、毎年楽しみにしている、なんやかんや大原野 え!?今頃ひまわり大原野の、
ヒマワリが見頃を迎えたので日の出前から行って来ました~!!!
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1.朝焼けのヒマワリ畑。
派手に焼けるんを期待してたんですが、これがめいいっぱいの朝焼けでした。

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2.もう終わり~!!!。
美味しい時間にちょっと機材トラブルでバタバタしてる間に、朝焼けが終わってしまいました・・・・(涙

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3.朝日が顔を出す。

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4.西の空の茜雲。
もっと雲が出ていたら、良かったんですがね~。

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5.夜明けの間。
日差しが差し込む前のこの時間帯の静けさが好きです。

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6.日の出。
朝日が顔を出しました。

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7.光の波がやって来る。

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8.湧き上がる色。
日差しを浴びて、ヒマワリの色が一気に出て来ます。

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9.サンシャイン。

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10.御来光。

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11.朝露ヒマワリ。
朝焼けの次は、朝露撮りです。

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12.一面の露。
霧吹きで吹いたような小さな露は何とも撮り辛い~・・・・。

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13.温まってます。
イナゴの幼生、日差しを浴びて体温めてます。

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14.露まみれの七星。
萼に隠れてるテントウムシ発見。

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15.何処見てる~!!!。
一本真上向いて咲いてるヒマワリが。

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16.赤いヒマワリ。

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17.蕾の滴。

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18.快晴の朝。
気が付けばすっかり陽も昇り、一面の青空が広がっておりました~!

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19.真夏の日差し。
太陽が昇るとグングン気温が上がって、この日も猛暑日となりました・・・・・(汗




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by dejikaji | 2019-09-12 18:16 | 虫&花 | Trackback | Comments(0)

ヨドコウ迎賓館 其の二

ヨドコウ迎賓館の続きです。
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1.洗面所。

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2.浴室。

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3.洗い場は広いんやけど。
シャワーは無いんよね。

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4.湯船は狭い。
無駄に広いのに、何故か湯船は一人入ったらいっぱいの大きさ。

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5.三叉路の天井。
なんでこんな所にこんなデザインしたんでしょ?

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6.かつての寝室。

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7.尾長鶏。

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8.婦人室。

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9.4階バルコニー。
走り回れるくらい広いバルコニー。

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10.芦屋の眺め。
出来た当時は山の中やったんでしょうね~。

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11.食堂。
4階からの景色を眺めながらの優雅な食事。

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12.暖炉。

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13.ドーム型の天井。
凝ったデザインの室内。

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14.一輪挿し。

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15.厨房。
理科の実験室みたいな雰囲気。

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16.優雅なひとときを。

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17.陽が差す光景。

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18.廊下の格子模様。
凝ったデザインは影も面白いのです。

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19.和風モダン。




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by dejikaji | 2019-09-06 18:31 | 建物 | Trackback | Comments(0)

ヨドコウ迎賓館 其の一

8月25日、インドネシア海軍の帆船撮った後、次に向かいましたのは芦屋にありますヨドコウ迎賓館です。
去年訪れた時は改修工事中で撃沈してしまいましたが、今回は無事に見る事が出来ました~!!!
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1.長い坂道を登ると。

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2.高級住宅地の一角。
東の田園調布、西の芦屋、と言われるくらい有名な高級住宅地に建っております。

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3.お久しぶりです。
こちらに来るのは3・4年ぶりかな?
改修工事があったんですが、見た感じ変わった所はございませんね。

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4.車寄せ。

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5.幾何学模様。
大谷石に刻まれた独特の模様。

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6.一階から二階へ。
玄関しかない一階で受付を済ませ、二階へ。

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7.陰影。
階段での一コマ。

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8.踊り場。
採光用の窓一つにも、凝っております。

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9.フランク・ロイド・ライト。
この建物の設計者、有名な所では東京の帝国ホテルもこの方の設計で、独特のデザインがどちらの建物にもうかがわれます。。

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10.応接室。
この建物の特徴が全て集約された一室。

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11.スタンド。
こう言った家具の一つも、フラン・ロイド・ライトがデザインしてるそうです。

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12.六角形のテーブル。

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13.暖炉。
豪邸のマストアイテム。

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14.天井の小窓。
全室に施されてる天井の小窓、掃除するのが大変やな~と思ってしまうのは自分だけでしょうか?(笑

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15.窓辺の花。
窓枠にあしらわれている、植物の葉をモチーフにした飾り銅板、これも建物共通のデザイン。

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16.給湯室。

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17.三階廊下。

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18.和室。
春にはここで雛人形が飾られてるそうです。

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19.モダンやね~。
和室に溶け込むこの意匠。

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20.床の間。
小窓と飾り銅板のデザインが和室に上手く溶け合って、独特の雰囲気を作ってます。




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by dejikaji | 2019-09-05 18:15 | 建物 | Trackback | Comments(0)

滝巡り@名田庄 野鹿の滝 sanpo

8月3日、小浜のヒマワリ畑を撮った後、次に向かいましたのは本日最後の目的地、
名田庄にあります「野鹿の滝」です。
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1.到着~!。
名田庄の道の駅近くの標識がある脇道から、滝へ向かう事10分ほどで着きました。
小さいながらも駐車スペースもあります。
工事中の看板はこの先の林道で、滝へは問題なく行けますので。

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2.Let's Go~!
細く所々荒れてはいますが、ちゃんとした歩道があり下って行きます。

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3.河原。
2・3分道を下って行くと河原に到着。

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4.上流目指して。
滝のある上流目指して行きます。

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5.角を曲がったら!。
もういきなり目の前に滝が!!!

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6.三段構え。

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7.野鹿の滝(のかのたき)。
駐車場から5分ほどで目的の野鹿の滝に到着~!
戦に敗れて落ち延びようとした安倍家の別当石王丸が、滝壷から光を放つ薬師如来像に逃げ道を教示されたと言う、
不思議な伝説が残されているそうです。

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8.落差30メートル。
瑞々しい苔の緑に包まれた美しい滝でした。

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9.マイナスイオンたっぷり。
滝のおかげで涼しく、逆上せた体が生き返ります♪

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10.滝の始まり。

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11.滝の音とヒグラシの声。
癒されますね~~♪

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12.行けぬ滝壺。
二段になってる滝壺、結構深くって一段目に行けないのが残念でした・・・・

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13.小さな滝。

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14.また今度。
秋紅葉した時も綺麗そうなんで、行ってみたいです。


15.動画。




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by dejikaji | 2019-08-07 19:15 | その他あちこち | Trackback | Comments(0)

ヒマワリ@小浜 sanpo

8月3日、久多の北山友禅菊の次に向かいましたのは、去年も行った小浜にあるヒマワリ畑です。
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1.黄色い一角。
遠くからでも分かるヒマワリ畑。

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2.イエローライン。
情報では2日前には8輪しか咲いてなかったんですが、一気に開花してくれたようです!!!

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3.お出迎えのヒマワリ。
よくぞここまで咲き揃ってくれたと、こちらがお礼を言いたいくらいです(^^)

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4.黄色い粉。
どんな味がするんやろ???

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5.麦藁帽子。
一気に咲いたので、慌てて周辺の草刈りを始められてる畑の方々。

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6.元気に飛び回る。
黒豆さんも、忙しく飛び回っておりました。

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7.焼けるような日差し。
日陰のない畑、何処に居てもジリジリ焼かれて、頭がクラクラし始めます・・・・(汗

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8.真夏のビタミンカラー!。
このクソ暑い中、元気に咲いておりますね~。

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9.満開手前。
今頃は沢山あった蕾も開いて、満開になってるでしょうね~。

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10.もっと俺に太陽を~~~!!!。
と言わんばかりの咲き具合。

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11.ヒマワリラインダンス。

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12.バックショット。
個人的に、ヒマワリのこの後ろ姿が好きなんです♪

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13.サンフラワー。

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14.蕾饅頭。
花弁を捲ってしまいたくなります~。

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15.入道雲が欲しい!
ここに入道雲があれば画になるんですがね~、この日は出ておりませんでした。

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16.緊急避難。
余りの暑さにこりゃあかんと言う事で、小浜に来たもう一つのお楽しみである、伊勢屋さんへ涼みに行って来ました。

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17.初体験!。
こちらの名物である葛まんじゅう、店内で食べるとかき氷が乗せられるんです~♪

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18.氷の下には。
冷え冷えの葛まんじゅうが!プルンな葛としっとり滑らかなこしあんが絶妙なハ-モニー♪
火照った体を冷やしてくれます(●^o^●)




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by dejikaji | 2019-08-05 20:02 | 虫&花 | Trackback | Comments(2)

ダム部@千苅ダム

7月28日、かねてより行ってみたかった兵庫県にある千苅ダムへ行って来ました。
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1.京都から2時間。
バイクで下道走って2時間、久しぶりの長距離でした。

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2.ダムを目指して。
駐車場から川沿いの小道をテクテク歩いて行きます。
川の水量が余り多くないので、放水してるのか心配に・・・・。

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3.トノサマバッタ。
とか言いながら、バッタ撮って遊んだり。

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4.狙い通り!!!。
5分ほど歩いて行くと轟音と共に、ダムの姿が見えました!
狙い通りに放水していて、一気にテンションが跳ね上がります!!!!

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5.大正8年竣工。

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6.文化庁、経済産業省お墨付き。

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7.ダム全景。
京都を出る時から生憎のお天気でしたが、時折ちょろっと青空が覗いてくれました。

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8.鉄のアーチ。
ダム手前にかかるこのアーチ、千苅浄水場へ水を送る導水管です。
入れないんですが、この導水管の上から撮ってみたいです。

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9.魚眼で。
魚眼使うと、もっと間近で撮りたくなります。

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10.巨大ウォータースライダー。
これ滑り落ちたら怖いでしょうね~!!!
ずぼらして三脚持って来てなかったので、鉄柵にカメラ固定してなんとか1秒間の露光で撮ってます。

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11.響くセミの鳴き声と放水の轟音。
表面が石張りの重力式コンクリートダム、現代の物とは違うこの石張りの質感が何とも言えない美しさを出してますよね~♪

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12.堤頂。
ダムの天辺まで登って来ました。

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13.日本最古。
17門のスライドゲートは日本最古。

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14.止めどなく。
台風の翌日なんで水が濁ってるかも?と思っていたんですが、綺麗な水でよかったです。

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15.日本ダムアワード2018。
千苅ダムが日本ダムアワード2018で放流賞を受賞していたそうです。
この上部から流れ出る放水の光景は、他では見れな光景ですよね。

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16.放水カーテン。
水量が多くって、堤体の石墨の模様が見えないのが残念。

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17.もう一回。
咲くに押し当てての長秒撮影、やはり5秒以上でないと綺麗な白糸にはなりませんね~・・・・・(涙

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18.越流トンネル。
右上の山肌に見えるトンネル、これは大雨などでゲートからの放水が間に合わなくなり溢れた水が、
この余水吐隧道を通って放水されます。

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19.ウルトラQ。


20.動画。


21.最後のTHETA。




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by dejikaji | 2019-07-31 18:20 | 神戸・兵庫 | Trackback | Comments(2)

滝巡り@北小松 楊梅の滝・雄滝

6月1日、滋賀県北小松にある楊梅の滝の続きです。
雌滝から雄滝に移動しての撮影です。
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1.探検家気分。
前回の急な登り道を上がったら、今度はこんな鉄のハシゴが架けてあって、ここを登って行きます。

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2.楊梅の滝・雄滝。
大きな岩をぐるりと回ると、目の前に雄滝が姿を現します。

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3.落差40メートル。
滋賀県でも有数の大きな滝です。

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4.赤い岩肌。
滝の岩肌が赤いせいで、滝の存在感を際立たせております。

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5.岩肌を流れ落ちる。

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6.ほとばしる水。

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7.白糸のベール。
岩が黒くないから、立体感がよく出ますね。

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8.滝の頂。
上はどんな光景が広がってるんでしょ?
登って行けるのかな???

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9.滝壺。
落差が大きい割に滝壺は小さかったですね。

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10.無限の流れ。

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11.滝の出口。
結構な水量ですが、出口ではこれ位しか流れてません。

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12.薬研の滝。
雄滝と雌滝の間にある薬研の滝(やけんのたき)、雄滝に向かう途中撮影場所があるんですが、
足場が悪そうで滑り落ちそうやったので辞めておきました。
楊梅の滝は雄滝(40m)、薬研の滝(21m)、雌滝(15m)からなり、総合落差76mは滋賀県内では1位とされる。

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13.向こうに見えるのは。
帰り道はあの急な坂を下りるのは無理なんで、遠回りの登山道で。
途中見晴らし台から雄滝の姿が見えます。

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14.琵琶湖を望む。
目の前に浮かぶのは沖島です。




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by dejikaji | 2019-06-29 19:16 | その他あちこち | Trackback | Comments(2)

滝巡り@中川 菩提の滝。 sanpo

5月26日、滝又の滝の次に向かったのは中川にあります「菩提の滝」です。
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1.滝の入り口。
看板無ければ、確実に通り過ぎてしまってます。

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2.遊歩道が・・・。
去年の台風の影響でしょうか、遊歩道が一部無くなっておりました。

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3.階段も。
土台の土が流されて崩れてしまった感じ。

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4.倒木も。

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5.五分ほどで到着~!。
予想以上に近くに滝がありました。
そしてここにも倒木が邪魔しておりました・・・・(涙

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6.菩提の滝。
この滝の最大の泣き所は、正面から撮ると上にガードレールが入ってしまう所です・・・・。

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7.ざわめく水の音。

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8.滑り落ちる白布。
近くまで寄ると見えなくなりますね。

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9.ひたすら叩き付ける。

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10.見えない。
滝に向かって左側の岩に不動尊が祀られてるんですが、倒木の枝が見事に覆い被さってお姿は見れませんでした・・・・。

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11.映画に出て来そう。
と思ったら、やはり色々な時代劇に使われてるみたいです。

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12.水量がね~。

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13.滝壺。




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by dejikaji | 2019-06-18 18:24 | 京都郊外・美山 | Trackback | Comments(2)

スーパーカーヘリテージギャザリング2019@北野天満宮 其の二

5月19日、北野天満宮で行われた、スーパーカーヘリテイジギャザリング2019の続きです。
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1.カラフルな馬場。

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2.トミーカイラ ZZRⅡ。

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3.

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4.正体不明のレーシングカー。

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5.ご存じの方おられません?

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6.

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7.デトマソ・パンテーラ。

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8.

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9.

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10.フォード・GT40。

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11.フロントは何も無いからこんなデザイン出来るんよね~。

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12.栄光の時代。

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13.

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14.

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15.光岡・オロチ。

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16.キャッチコピーは「本能の誘惑。煩悩の悦楽。」。

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17.不敵な笑み。

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18.

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19.

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20.ファッションスーパーカー。

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21.売ってます~!。

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22.フィアット・ジャンニーニ 590GT コルサ。

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23.

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24.スーパーカーより、こっちが好い!。




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by dejikaji | 2019-06-09 15:05 | 祭・イベント | Trackback | Comments(2)