デジタルな鍛冶屋の写真歩記

タグ:魚眼 ( 105 ) タグの人気記事

京の雪景色・大徳寺塔頭 瑞峯院

1月27日の雪撮影のラストです。
鷹峯の次に向かいましたのは、大徳寺の塔頭の一つ「瑞峯院」です。
f0032011_15241963.jpg

1.雪解け進む境内。
雪解けが早いこの日、なんとかギリギリ間に合いそうな感じ。

f0032011_15241988.jpg

2.何て読むの?。
廊下に書けられたこの文字なんて読むんでしょ?

f0032011_15242089.jpg

3.坪庭の雪椿。

f0032011_15242086.jpg

4.簾越し。

f0032011_15241985.jpg

5.独坐庭(どくざてい)。
百丈禅師の言葉である「独坐大雄峰」という禅語からの命名。

f0032011_15242075.jpg

6.白い波頭。

f0032011_15242050.jpg

7.蓬莱山式庭園。
お目当てだった庭の砂紋に積もった雪景色、ちょっと溶け進んでしまってますが、これはこれで趣があって好い感じです♪

f0032011_15242030.jpg

8.空撮気分。
大刈込と巨石で表した蓬萊山からのびる半島と小島に打ち寄せる荒波を砂紋で描いている。

f0032011_15242005.jpg

9.白鼻のキツネ?

f0032011_15242023.jpg

10.刈り込みの影に隠れて。
モノトーンな空間なので、ちょっとした色にも反応してしまいます。

f0032011_15290693.jpg

11.雪椿。

f0032011_15290613.jpg

12.散り椿。
ええ雰囲気や~♪

f0032011_15290569.jpg

13.雪迷路。

f0032011_15290540.jpg

14.敷石模様。

f0032011_15290694.jpg

15.閑眠庭(かんみんてい)。

f0032011_15290631.jpg

16.十字架を刻んで。
キリシタン大名・大友宗麟の思いを汲んだ枯山水の庭で、7個の石組みが十字架を形作っている。

f0032011_15290603.jpg

17.鬼瓦。

f0032011_15290662.jpg

18.静寂の間。
茶室・安勝軒。

f0032011_15290657.jpg

19.早春の花。
蝋梅と椿の生け花。

f0032011_15290653.jpg

20.はや満開。
盆栽の梅が既に満開に咲いておりました。




にほんブログ村 写真ブログ 京都風景写真へ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2019-02-11 16:19 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(2)

京の雪景色・愛宕念仏寺 sanpo

1月27日の雪撮影の続きです。
夜が明けて再び愛宕念仏寺へ戻って来ましたら、丁度拝観時間でしたので行って来ました。
f0032011_20163036.jpg

1.開門一番乗り~!。
8時から開けて下さるのでありがたいんです。

f0032011_20162961.jpg

2.雪化粧。
丁度好い感じの積もり具合の羅漢さん達。

f0032011_20163079.jpg

3.寒いぞ~!このやろ~~~!!!。

f0032011_20163099.jpg

4.雪屋根と雪の華。

f0032011_20163027.jpg

5.足元にご注意。

f0032011_20162981.jpg

6.三宝の鐘。

f0032011_20162924.jpg

7.雪鳳凰。
寒そうです。

f0032011_20162937.jpg

8.雪の愛宕念仏寺。
久しぶりの雪景色です。

f0032011_20190189.jpg

9.この辺りがギリ。
こちらでなんとか境内の地面も雪に被われてる感じでしたね。

f0032011_20163041.jpg

10.多宝塔。
雪景色の中で朱色が映えますね~!

f0032011_21121523.jpg

11.お釈迦様と伝教大師。

f0032011_20190223.jpg

12.金色の虚空蔵菩薩。

f0032011_20190129.jpg

13.は~手が凍える・・・・。
普段なら手を合わせて祈る姿も、雪の日はこんな風に見えてしまいます。

f0032011_20190266.jpg

14.千二百羅漢。

f0032011_20190285.jpg

15.白ヘル軍団。
雪の積もった羅漢さん達、ヘルメット被ってるみたいに見えてしまいました~(^^)

f0032011_20190247.jpg

16.ズラリ並んで。

f0032011_20190169.jpg

17.しずる雪。

f0032011_20190248.jpg

18.好いお顔。




にほんブログ村 写真ブログ 京都風景写真へ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2019-02-06 19:35 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(0)

橋本遊郭跡散策 其の三

橋本遊郭跡散策の続きです。
f0032011_20390598.jpg

1.津田電線。

f0032011_20390405.jpg

2.角の大店。

f0032011_20390510.jpg

3.えべっさん。

f0032011_20390422.jpg

4.立派なのが。

f0032011_20390517.jpg

5.神不在。

f0032011_20390566.jpg

6.緑の空き地。

f0032011_20390586.jpg

7.夜の町。

f0032011_21040996.jpg

8.剥がれたタイルと赤い壁。

f0032011_20390509.jpg

9.灯らぬ明かり。

f0032011_21055929.jpg

10.ステンドグラス。

f0032011_21055915.jpg

11.三枚扉。

f0032011_21055997.jpg

12.松竹梅。

f0032011_21055976.jpg

13.モダンな磨りガラス。

f0032011_20390532.jpg

14.まだ正月。

f0032011_21084218.jpg

15.手作り。

f0032011_21105225.jpg

16.因幡の白兎。

f0032011_21055807.jpg

17.水仙。

f0032011_21055932.jpg

18.空き地の桐の木。




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2019-01-27 19:03 | 京都町中 | Trackback | Comments(2)

紅葉巡り番外編@鹿ヶ谷 ノートルダム女学院和中庵

11月29日、ノートルダム女学院の和中庵で行われた特別公開に行って来ました。
f0032011_20233923.jpg

1.学び舎の銀杏。

f0032011_20233959.jpg

2.鹿ヶ谷の豪邸。
和中庵の主、藤井彦次郎は、滋賀県五個荘の出身で、繊維製造販売業(スキー毛糸)で財を成し、
大文字山の麓鹿ヶ谷に、1万数千坪の敷地を購入して建てた邸宅です。

f0032011_20233992.jpg

3.豪邸から修道院へ。
布教の為にやって来たシスター達がこの和中庵を買い取り、ノートルダム教育修道女会の修道院になります。
その後、シスター達の高齢化に伴い、修道院の役割を終え、2008年にノートルダム女学院へ移管されされました。

f0032011_20233872.jpg

4.大理石の階段。

f0032011_20233955.jpg

5.黄色い踊り場。
当時としては貴重な色付きガラスが使われておりました。

f0032011_20233856.jpg

6.漆喰の天使。
この辺の意匠は建築当時からなのか、それとも修道院になってからなんでしょうかね?

f0032011_20233985.jpg

7.聖堂。
2年前に初めて公開された時は人が沢山来てなかなか無人で撮れませんでしたが、
今回は余り知られていないのか、ガラガラで撮り放題でした~!

f0032011_20233839.jpg

8.秋の日の斜光。

f0032011_20233964.jpg

9.天蓋。

f0032011_20301354.jpg

10.ジーザス。

f0032011_20301378.jpg

11.暖炉の薔薇。

f0032011_20301385.jpg

12.ラーメン模様。
木目を上手く使って、柄を作ってますね。

f0032011_20301371.jpg

13.一条の光線。

f0032011_20301488.jpg

14.秋の絶景。
洋館の奥に建てられた和室。

f0032011_20301267.jpg

15.大広間。
改修されて元の和室に戻されましたが、修道院時代にはここで沢山のシスター達が生活していたそうです。

f0032011_20301428.jpg

16.秋の日。

f0032011_20301459.jpg

17.額縁景色。

f0032011_20301390.jpg

18.だだっ広い廊下。
寝っ転がっても届かないくらい広い廊下。




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2019-01-14 16:46 | 建物 | Trackback | Comments(2)

2018京都の紅葉・黒谷 栄摂院&ニャンコ

11月29日、嵯峨野から一転東山方面へ移動して、黒谷の栄摂院へ。
f0032011_15560158.jpg

1.栄摂院公開中~!。
平日やと言うのに、次から次へと観光客がやって来ます。

f0032011_15560202.jpg

2.散り景色。
狙い通り、前日の雨で散っておりました♪

f0032011_15560260.jpg

3.散りの石段。
ええ雰囲気です。

f0032011_15560182.jpg

4.赤い足元。

f0032011_15560021.jpg

5.上も下も賑やかに。
丁度見頃って感じですかね。

f0032011_15560100.jpg

6.秋に佇む。
大仏様も、瞑想どころやないかな?

f0032011_15560077.jpg

7.映す秋の空。

f0032011_15560157.jpg

8.池の星達。

f0032011_15560109.jpg

9.秋色に浮かぶ。

f0032011_16052077.jpg

10.石畳の赤。
やはりこちらも、葉の傷みが目立ちますね。

f0032011_16052024.jpg

12.赤・緑・青の三段色。

f0032011_16052091.jpg

13.風に散る。
時折吹く風にはらはら散って綺麗なんですが、写真では上手く撮れません・・・・

f0032011_16080961.jpg

14.秋の灯火。

f0032011_16052176.jpg

15.ニャンコ発見!。
こちらについてチャリンコ止めてたら、寝っ転がってるニャンコ発見!

f0032011_16082336.jpg

16.飼い猫ちゃん。
首輪が付いてるので、何処かのお寺の飼い猫ちゃんのようです。

f0032011_16051936.jpg

17.何処へ行く?。

f0032011_16051982.jpg

18.降りてこない?。
毛繕いの後、向かいのお寺へ消えて行ってしまいました。




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2018-12-21 19:41 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(3)

2018京都の紅葉・嵯峨野 護法堂弁財天

有給の嵯峨野巡り、厭離庵の次に向かいましたのは、護法堂弁財天です。
f0032011_14593022.jpg

1.送り火の麓に。
すっかり有名になったこちらですが、他所と比べればまだまだ空いてるこちらです。

f0032011_14593080.jpg

2.錦の境内。
こちらも綺麗に染まっておりました♪

f0032011_14592921.jpg

3.赤い天蓋。

f0032011_14592929.jpg

4.パステルな背景。

f0032011_14592936.jpg

5.こちらも。
まだ敷き紅葉楽しむには早かった見たいです。

f0032011_14592904.jpg

6.Yellow star。

f0032011_14592907.jpg

7.ニカッ!
狛犬さんも、この景色に御満悦。

f0032011_14592976.jpg

8.散り手水。
これでも多分結構盛られてると思いますが、寂しい光景。

f0032011_14593066.jpg

9.清水。

f0032011_15045108.jpg

10.見上げれば絶景。
ほんまにええ色に染まってるので、散った所が見たかったな~。

f0032011_15045161.jpg

11.溢れ出す赤。

f0032011_15045019.jpg

12.秋の三原色。

f0032011_15045150.jpg

13.枝垂れる黄葉。
今年は黄色が特に綺麗でした。




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2018-12-20 19:46 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(2)

2018同志社大学 新町祭 sanpo

12月15日、毎年行っております、同志社大学の新町キャンパスで行われている、新町祭に行って来ました。
夜のキャンパスに煌めくキャンドルは、見ている人達を笑顔にさせてました。
f0032011_19560902.jpg

1.新町祭。
今年は見事に撃沈いたしました~!
年々キャンドルで描かれる絵が、図柄から絵になって来ていて、俯瞰で見ないとよく分からなくなってしまっているのと、
図柄やとキャンドルで埋め尽くされて切り取りやボケも出しやすいんですが、
絵だと余白が出来てしまい下から撮るのがかなり難しくなってしまってました・・・・。
去年まで色々回り込めて撮れてたのが、立ち入り禁止になって一方向からしか撮れなくなったので、
余計に切り取りが制限されて・・・・。
以上、言い訳を考慮して見てください!!!

f0032011_19560985.jpg

2.四季の屏風。
タイトルが「四季」とあったんですが、これ撮ってる時に一体何のデザインか?と思いながら撮ってましたが、
現像時に横の画像を縦にしたらオッ!これって屏風に春夏秋冬が描かれてるのに気付きました~!
左から、桜、朝顔、椛、椿やと思います。

f0032011_19581416.jpg

3.分からんな~。
で、下から撮ると、何なのかさっぱり分かりませんよね。

f0032011_19560913.jpg

4.煌めく明かり。

f0032011_19561093.jpg

5.春と夏。
バンザイしてこの状態なんで、身長3メートルは無いと下からでは何なのか分かりません。

f0032011_19560986.jpg

6.小さな明かりが寄り添って。

f0032011_19583262.jpg

7.魚眼で。
なんとか全景が撮れますが、何が描かれてるかは、すぐには分かりませんよね。

f0032011_19560895.jpg

8.ドラえもん。
近くの子供達が作ったキャンドル。

f0032011_19594215.jpg

9.途方に暮れて。
どう撮ればいいのかアイデアが浮かばす、全ボケなんか撮ってみたり。

f0032011_19560939.jpg

10.大文字。

f0032011_20010984.jpg

11.浮かび上がる炎。
今年はほんまに玉ボケが凄く出し難かったです。

f0032011_20035351.jpg

12.桜。
五山の送り火は夏やのに、何故に桜???

f0032011_20010827.jpg

13.たまや~~!。

f0032011_20010898.jpg

14.キャンドルツリー。

f0032011_20010933.jpg

15.キャンドルレインボー。

f0032011_20010991.jpg

16.ヒーロー現る。
ご存じでしょうか?「タナレンジャー」、新町祭に来てたみたいです。。
詳しい事はこちらで。

f0032011_20010970.jpg

18.こちらにも。




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします

by dejikaji | 2018-12-17 19:43 | 祭・イベント | Trackback | Comments(3)

2018京都の紅葉・嵯峨野 宝筐院 其の二

宝筐院の続きです。
f0032011_22080088.jpg

1.雨上がりの秋の庭。
やはり平日は好いですね~♪
休日なら朝一番にしか撮れない無人が、何度も撮れるんですから。

f0032011_22080162.jpg

2.上から下まで赤。
こちら下にドウダンツツジがあるから、一面赤になるのが好いです。

f0032011_22080181.jpg

3.赤に黄色に。

f0032011_22075925.jpg

4.緑に映える赤。

f0032011_22080030.jpg

5.雨のち快晴。
綺麗な紅葉だと、ついつい魚眼が使いたくなります。

f0032011_22080034.jpg

6.深紅。

f0032011_22075965.jpg

7.朝日に照らされて。

f0032011_22080087.jpg

8.落葉のメロディー。
石畳の五線譜に落葉の音符で奏でるメロディー。

f0032011_22080017.jpg

9.山茶花と紅葉。

f0032011_22075912.jpg

10.見事な枝振り。
こちらは台風の影響もなく好い状態でした。

f0032011_22130421.jpg

11.濡れ落ち葉。

f0032011_22130348.jpg

12.燃えさかる庭。

f0032011_22130346.jpg

13.足元の星達。

f0032011_22130263.jpg

14.魚眼の秋。

f0032011_22130341.jpg

15.瑞々しい緑と赤。

f0032011_22130372.jpg

16.橙色の庭。
日陰側の紅葉は橙色で、これも又好い感じでした。

f0032011_22130359.jpg

17.散りの共演。




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2018-12-16 16:50 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(1)

2018京都の紅葉・嵯峨野 宝筐院 其の一 sanpo

11月29日、前日雨が降ったの狙って、有給取って宝筐院の散り景色を撮りに行って来ました。
f0032011_20441835.jpg

1.開門前。
真っ赤に染まった紅葉が一本姿覗かせてます。

f0032011_20542803.jpg

2.お隣も。
隣の清涼寺も見頃のようでした。

f0032011_20441861.jpg

3.モーニングムーン。

f0032011_20500083.jpg

4.広がる絶景!。
受付済ませてお庭へ向かえば、目の前に広がる絶景!!!

f0032011_21271818.jpg

5.秋色一色。
溜息しか出ません♪

f0032011_20441730.jpg

6.散り小道。
そして狙い通り、前日の雨で好い感じに散ってくれてました\(^o^)/

f0032011_20441771.jpg

7.艶やかな紅。
この艶が溜まりません。

f0032011_20512761.jpg

8.贅沢な眺め。
なかなか前へ進めません。

f0032011_20441879.jpg

9.頭上の錦。

f0032011_20441721.jpg

10.上の赤。

f0032011_21271940.jpg

11.下の赤。
足元にはドウダンツツジが真っ赤に紅葉してます。

f0032011_20525630.jpg

12.石畳の秋。
朝の木漏れ日が好い感じに入ってくれます。

f0032011_21271987.jpg

13.四面額縁景色。
本堂からの眺め。

f0032011_21271951.jpg

14.正面額縁。

f0032011_21271838.jpg

15.しっとり朱色。

f0032011_20441851.jpg

16.燃えてます。
何処を見ても、秋色でテンション揚げ揚げです。

f0032011_21271859.jpg

17.いろはにほへと。

f0032011_21271997.jpg

18.むせ返る秋色。

f0032011_21271957.jpg

19.活きのいい赤。
やはり散りは雨上がりに限りますね~♪





にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2018-12-15 21:14 | 神社仏閣 | Trackback | Comments(2)

洛東遺芳館・秋季一般公開 其の二

洛東遺芳館・秋季一般公開の続きです。
f0032011_17055097.jpg

1.ビルドイン仏壇。
大広間ににある立派な仏壇。

f0032011_17055088.jpg

2.雪洞。

f0032011_17055025.jpg

3.UFO。
電灯の傘、このレトロな感じがたまりません。

f0032011_17055015.jpg

4.使用人部屋。
銅板で出来た流しが渋い!
来客の為のお茶の道具なんかが並んでます。

f0032011_17055039.jpg

5.行灯。

f0032011_17054973.jpg

6.桜のパッチ。

f0032011_17054954.jpg

7.呼出装置。
これでどの部屋から呼び出されてるかが分かります。

f0032011_17054907.jpg

8.チンチン~!。
呼び出しベル。

f0032011_17055003.jpg

9.蝶が舞う。
襖の取っ手、こう言う所の拘りの意匠が好きです。

f0032011_17111345.jpg

10.坪庭。

f0032011_17111228.jpg

11.湿り気。

f0032011_17111230.jpg

12.姿見鏡。
離れの脇にポツンと置かれてる立派な鏡。

f0032011_17111303.jpg

13.離れ。
個人的に一番好きな部屋。

f0032011_17111300.jpg

14.机に向かって思い耽る。

f0032011_17111349.jpg

15.海月が浮かぶ。
この部屋の天井は網代天井になってます。

f0032011_17185148.jpg

16.色味が欲しい。
立派なお庭なんですが、花が植えてないのでちょっと物足りないんですよね~。

f0032011_17111212.jpg

17.へら?。簪?。

f0032011_17111204.jpg

18.煤けた壁。
外にある大きなお竈さん、何に使われてたのかな?




にほんブログ村 写真ブログへ
ポチッとお願いします
by dejikaji | 2018-11-03 18:30 | 建物 | Trackback | Comments(0)